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アメリカ(フロリダ)の竹の子

おいおい、ちーひめ、ちょっと来い!

社長が呼ぶので、何かと思って行ってみたら
社長の部屋には、竹の子と生シイタケの箱が
置いてあるではないか。

中には、小さい竹の子が、
15個ほど、ころころ入っている。
シイタケも、箱いっぱいに入っている。

社長の知り合いの中国人が、
シイタケと竹の子を栽培しているらしくて
今日、ちょっと買ってみたらしい。
へ〜、アメリカでも、竹の子なんか、取れるのね。

竹の子といえば、私の日本の実家には、竹やぶがあった。
七夕の日には、近所の人がたくさん、笹をもらいに来た。

竹の子も新鮮なのがたくさん取れた。
丸々とした大きい竹の子を、炊き込みご飯にしたり、
お寿司に入れたり、煮物にしたりして、よく食べた。

懐かしいなあ。
生の竹の子なんて、アメリカでは初めてだ。

社長曰く、生の竹の子は、茹でて薄切りにして
キューピーマヨネーズで食べるのが1番だよね。

ふ〜ん、そうなの?
台湾の人は、そうやって食べるの?
(社長は台湾人なのです。)

わたしは家に帰って、
もらった竹の子の皮をむき、
お米のとぎ汁でとりあえず茹でておいた。
たかの爪はないので入れなかった。

さあ、明日は、これを何にしよう。
楽しみだな〜!

ちーひめ@竹の子をアメリカの食べ物のカテゴリーに入れて良いのかどうか多少迷うけど、フロリダで栽培された竹の子みたいだし、まあ、いっか。



posted by ちーひめ at 12:29 | Comment(0) | TrackBack(0) | アメリカの食べ物
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